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ラボニュース

Lab News

2018.08.01大崎助教の記事が粉体技術誌に掲載されました

大崎助教の記事が粉体技術「粉の最前線」に掲載されました
“MOFに魅せられて
大崎修司
粉体技術, 10 (8), 685 (2018)

2018.07.28中澤(M2)が2018年度粉体操作に伴う諸現象に関する勉強会@広島にて研究発表

仲村准教授が正幹事のもと2018年度粉体操作に伴う諸現象に関する勉強会(7/26~28@広島)が開催されました。
また,中澤(M2)が口頭発表を行いました。

中澤 理紀

多孔性金属錯体結晶の構造安定性に着目した吸着機能制御」(#2)

2018.07.182018年度 夏期中間報告会を行いました

2018年度 夏期中間報告会を行いました。
学部4回生と大学院生で総勢22名が研究の進捗状況を発表しました。
報告会の後は懇親会を行いました。

夏中

2018.06.08綿野教授が先端技術を支える単位操作シリーズ「粉粒体プロセスの必須理論とその活用事例」@大阪にて依頼講演

綿野教授が下記セミナーにて依頼講演を行いました

化学工学会関西支部主催 先端技術を支える単位操作シリーズ「粉粒体プロセスの必須理論とその活用事例」

綿野 哲
「コンピュータ・シミュレーションを活用した粉体プロセスの解析と設計」

2018.05.16櫻井(M1)が粉体工学会2018年度春期研究発表会@京都にてベストプレゼンテーション賞を受賞

櫻井(M1)の口頭発表が粉体工学会2018年度春期研究発表会@京都にてベストプレゼンテーション賞を受賞しました。

櫻井 理沙
受賞発表題目乾式コーティングで合成した全固体電池用複合粒子の粒子構造の最適化

 

喜びの写真

粉体春BP 

 

2018.05.16仲村、大崎、櫻井(M1)が粉体工学会2018年度春期研究発表会@京都にて研究発表

粉体工学会2018年度春期研究発表会(5/15-16@京都)に参加しました。
仲村、大崎、桜井(M1)が口頭発表を行いました。

仲村 英也, 滝本 大晴, 大崎 修司, 綿野 哲
「粉体混合プロセスのDEM粗視化モデルの開発」(S-8)

大崎 修司, 藤原 咲, 仲村 英也, 綿野 哲
「粉末吸入製剤の肺到達性に関する数値解析」(S-12)

櫻井 理沙, 仲村 英也, 大崎 修司, 綿野 哲
「乾式コーティングで合成した全固体電池用複合粒子の粒子構造の最適化」(BP-5)

2018.04.29平成30年度 装置工学グループOB・OG会が開催されました

装置工学グループ平成30年度OB・OG会が開催されました。

一部連絡不行き届迷惑た。おす。

総勢60名の大宴会となりました。
お忙しい中、ご参加頂いたOB・OGの皆様、誠にありがとうございました。 
遠方からも多数ご参加いただきました。心より御礼申し上げます。

なお、来年度のOB・OG会は平成31年4月28日(日)に開催することが決定しました。
来年度も多くのOB・OGの皆様のご参加をお待ちしております。

OB会

2018.04.16杉原(B4)が日本薬学会第138年会@金沢にて優秀学生賞を受賞

杉原(B4)のポスター発表が日本薬学会第138年会にて優秀学生賞を受賞しました。

杉原早紀
受賞発表題目超臨界二酸化炭素を用いた新規な粉砕機の開発とその粉砕特性の評価

学会のリンク

薬学会138年会学生優秀発表賞_28PA-pm108S

2018.04.06新年度(平成30年度)になり、新しいメンバーが研究室に加わりました

新年度となりました。
平成30年度は、1名の博士後期課程(社会人)、8名の学部4年生が新しくメンバーに加わりました。
詳しくはメンバーのページをご覧ください
また、新しいメンバーの歓迎会を行いました。

DSC05648

2018.03.28大澤(M1)、高山(M1)、杉原(B4)が日本薬学会第138年会@金沢にて研究発表

日本薬学会第138年会(3/25-3/28@金沢)に参加しました。
大澤(M1)、高山(M1)、杉原(B4)がポスター発表を行いました。

大澤 菫, 大崎修司, 仲村英也, 綿野 哲
「微量噴霧乾燥法の最適化と難水溶性薬物の溶出性改善」(28PA-pm110S)

高山佳奈恵, 奈良沙菜恵, 大崎修司, 仲村英也, 綿野 哲, 奈良自起
「連続顆粒製造システムの数値解析と口腔内速崩壊錠の設計」(28PA-pm109S)

杉原早紀, 大崎修司, 仲村英也, 綿野 哲, 奈良自起
「超臨界二酸化炭素を用いた新規な粉砕機の開発とその粉砕特性の評価」(28PA-pm108S)

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